Pulsar 510 Delta 3-in-1
Pulsar 510 Delta 3-in-1
Pulsar 510 Delta 3-in-1は510カートリッジ・ドライハーブ・ワックスの3種類に対応した多機能ベポライザーです。接続したアトマイザーを本体が判別しそれぞれに合った設定に自動で切り替わるため、1台で用途を分けて使いやすいのが特長です。バッテリー容量は800mAh、充電はUSB-Cに対応しています。
510カートリッジ使用時
510規格のカートリッジを本体に取り付けて使用します。
電源が入っている状態でボタンを押し続けている間だけ加熱されます。
カートリッジを接続すると本体は電圧調整モードに切り替わり、2.2V / 2.8V / 3.2V / 3.6V / 4.0Vの5段階で設定できます。ボタンを1回押すごとに切り替わりボタン周囲の色で現在の電圧を確認できます。
黄色=2.2V / 紫=2.8V / 緑=3.2V / 青=3.6V / 赤=4.0V
また、プレヒート機能が使えるのはカートリッジ使用時でボタンを2回押すとプレヒートが始まります。プレヒート中はマルチカラー表示になり、終了後にボタンを押しながら吸引します。
ドライハーブ使用時
付属のドライハーブ用アトマイザーを取り付けて使用します。
こちらも電源が入っている状態でボタンを押し続けている間だけ加熱されます。
カートリッジを接続すると電圧調整モードになり、設定はカートリッジ使用時と同じく2.2V / 2.8V / 3.2V / 3.6V / 4.0Vの5段階です。表示色も共通で
黄色=2.2V / 紫=2.8V / 緑=3.2V / 青=3.6V / 赤=4.0V
となります。
使用時はマウスピースを外してチャンバーに約0.3gのハーブを入れ、閉めると内部のスプリング式プランジャーがハーブを押さえる構造です。さらに、チャンバー下部のシリコン部分を回して吸い込み量を調整できるエアフロー機能が使えるのは、このドライハーブ用アトマイザーのみです。
また、14mm接続の水パイプに対応するのもドライハーブ用アトマイザーのみで、マウスピースを14mmメス接続に直接差し込んで使用できます。なおプレヒート機能はドライハーブ用では推奨されていません。
ワックス使用時
付属のフルセラミック ワックス用アトマイザーを取り付けて使用します。このアトマイザーは接続すると温度調整モードに切り替わり、205 / 260 / 315℃の3段階で設定できます。ボタンを1回押すごとに切り替わり、ボタン周囲の色で現在の温度を確認できます。
緑=205℃(400°F) / 青=260℃(500°F) / 赤=315℃(600°F)
ワックスはシリコンマウスピースを外し米粒大くらいの少量を入れて使用します。ボタンを2回押すと12秒のプレヒートが始まり、プレヒート中はインジケーターライトがゆっくり満ちていき、設定温度に達するとライトが点灯状態になり本体が振動してセッション開始を知らせます。1回のセッション時間は20秒です。
本体側の共通仕様
本体にはボタン周囲のライト表示と振動通知があります。充電開始時はボタンが赤く点灯し、満充電になると緑に変わります。充電開始時と充電ケーブルを外した時には振動で知らせます。電源のオン・オフはボタンを5回押す操作で、このとき本体が振動し、ボタンの色が赤で5回点滅します。これらは特定のアトマイザー専用ではなく、本体側の共通機能です。
サイズ・スペック
・本体サイズ:約17 × 85.5mm
・フルセラミック ワックス用アトマイザー:約19 × 40.5mm
・ドライハーブ用アトマイザー:約17 × 55.5mm
・バッテリー容量:800mAh
・電圧設定:2.2 / 2.8 / 3.2 / 3.6 / 4.0V
・温度設定:205 / 260 / 315℃ (400 / 500 / 600°F)
・充電方式:USB-C
使い方
まずUSB-C充電ケーブルで本体をフル充電しボタンを5回押して電源を入れます。
510カートリッジを使う場合はカートリッジを取り付けて電圧を選び、必要に応じて2回押しでプレヒートしてから使用します。
ドライハーブを使う場合は、ドライハーブ用アトマイザーに約0.3g入れて閉め、電圧を選んで使用します。吸い心地は下部のシリコン部分で調整できます。
ワックスを使う場合は、フルセラミック ワックス用アトマイザーに米粒大のワックスを入れ、温度を選んで2回押しでプレヒートしてから使用します。使用後は、各アトマイザーごとに綿棒とイソプロピルアルコールで手入れすると、状態を保ちやすくなります。
内容物
・Deltaスマートバッテリー ×1
・ドライハーブ用アトマイザー ×1
・フルセラミック ワックス用アトマイザー ×1
・ダブツール ×1
・USB-C充電ケーブル ×1
※輸入品につき箱に傷や割れがあることがありますのでご了承下さい。
510カートリッジ使用時
510規格のカートリッジを本体に取り付けて使用します。
電源が入っている状態でボタンを押し続けている間だけ加熱されます。
カートリッジを接続すると本体は電圧調整モードに切り替わり、2.2V / 2.8V / 3.2V / 3.6V / 4.0Vの5段階で設定できます。ボタンを1回押すごとに切り替わりボタン周囲の色で現在の電圧を確認できます。
黄色=2.2V / 紫=2.8V / 緑=3.2V / 青=3.6V / 赤=4.0V
また、プレヒート機能が使えるのはカートリッジ使用時でボタンを2回押すとプレヒートが始まります。プレヒート中はマルチカラー表示になり、終了後にボタンを押しながら吸引します。
ドライハーブ使用時
付属のドライハーブ用アトマイザーを取り付けて使用します。
こちらも電源が入っている状態でボタンを押し続けている間だけ加熱されます。
カートリッジを接続すると電圧調整モードになり、設定はカートリッジ使用時と同じく2.2V / 2.8V / 3.2V / 3.6V / 4.0Vの5段階です。表示色も共通で
黄色=2.2V / 紫=2.8V / 緑=3.2V / 青=3.6V / 赤=4.0V
となります。
使用時はマウスピースを外してチャンバーに約0.3gのハーブを入れ、閉めると内部のスプリング式プランジャーがハーブを押さえる構造です。さらに、チャンバー下部のシリコン部分を回して吸い込み量を調整できるエアフロー機能が使えるのは、このドライハーブ用アトマイザーのみです。
また、14mm接続の水パイプに対応するのもドライハーブ用アトマイザーのみで、マウスピースを14mmメス接続に直接差し込んで使用できます。なおプレヒート機能はドライハーブ用では推奨されていません。
ワックス使用時
付属のフルセラミック ワックス用アトマイザーを取り付けて使用します。このアトマイザーは接続すると温度調整モードに切り替わり、205 / 260 / 315℃の3段階で設定できます。ボタンを1回押すごとに切り替わり、ボタン周囲の色で現在の温度を確認できます。
緑=205℃(400°F) / 青=260℃(500°F) / 赤=315℃(600°F)
ワックスはシリコンマウスピースを外し米粒大くらいの少量を入れて使用します。ボタンを2回押すと12秒のプレヒートが始まり、プレヒート中はインジケーターライトがゆっくり満ちていき、設定温度に達するとライトが点灯状態になり本体が振動してセッション開始を知らせます。1回のセッション時間は20秒です。
本体側の共通仕様
本体にはボタン周囲のライト表示と振動通知があります。充電開始時はボタンが赤く点灯し、満充電になると緑に変わります。充電開始時と充電ケーブルを外した時には振動で知らせます。電源のオン・オフはボタンを5回押す操作で、このとき本体が振動し、ボタンの色が赤で5回点滅します。これらは特定のアトマイザー専用ではなく、本体側の共通機能です。
サイズ・スペック
・本体サイズ:約17 × 85.5mm
・フルセラミック ワックス用アトマイザー:約19 × 40.5mm
・ドライハーブ用アトマイザー:約17 × 55.5mm
・バッテリー容量:800mAh
・電圧設定:2.2 / 2.8 / 3.2 / 3.6 / 4.0V
・温度設定:205 / 260 / 315℃ (400 / 500 / 600°F)
・充電方式:USB-C
使い方
まずUSB-C充電ケーブルで本体をフル充電しボタンを5回押して電源を入れます。
510カートリッジを使う場合はカートリッジを取り付けて電圧を選び、必要に応じて2回押しでプレヒートしてから使用します。
ドライハーブを使う場合は、ドライハーブ用アトマイザーに約0.3g入れて閉め、電圧を選んで使用します。吸い心地は下部のシリコン部分で調整できます。
ワックスを使う場合は、フルセラミック ワックス用アトマイザーに米粒大のワックスを入れ、温度を選んで2回押しでプレヒートしてから使用します。使用後は、各アトマイザーごとに綿棒とイソプロピルアルコールで手入れすると、状態を保ちやすくなります。
内容物
・Deltaスマートバッテリー ×1
・ドライハーブ用アトマイザー ×1
・フルセラミック ワックス用アトマイザー ×1
・ダブツール ×1
・USB-C充電ケーブル ×1
※輸入品につき箱に傷や割れがあることがありますのでご了承下さい。
Pulsar 510 Delta 3-in-1
Pulsar 510 Delta 3-in-1は510カートリッジ・ドライハーブ・ワックスの3種類に対応した多機能ベポライザーです。接続したアトマイザーを本体が判別しそれぞれに合った設定に自動で切り替わるため、1台で用途を分けて使いやすいのが特長です。バッテリー容量は800mAh、充電はUSB-Cに対応しています。
510カートリッジ使用時
510規格のカートリッジを本体に取り付けて使用します。
電源が入っている状態でボタンを押し続けている間だけ加熱されます。
カートリッジを接続すると本体は電圧調整モードに切り替わり、2.2V / 2.8V / 3.2V / 3.6V / 4.0Vの5段階で設定できます。ボタンを1回押すごとに切り替わりボタン周囲の色で現在の電圧を確認できます。
黄色=2.2V / 紫=2.8V / 緑=3.2V / 青=3.6V / 赤=4.0V
また、プレヒート機能が使えるのはカートリッジ使用時でボタンを2回押すとプレヒートが始まります。プレヒート中はマルチカラー表示になり、終了後にボタンを押しながら吸引します。
ドライハーブ使用時
付属のドライハーブ用アトマイザーを取り付けて使用します。
こちらも電源が入っている状態でボタンを押し続けている間だけ加熱されます。
カートリッジを接続すると電圧調整モードになり、設定はカートリッジ使用時と同じく2.2V / 2.8V / 3.2V / 3.6V / 4.0Vの5段階です。表示色も共通で
黄色=2.2V / 紫=2.8V / 緑=3.2V / 青=3.6V / 赤=4.0V
となります。
使用時はマウスピースを外してチャンバーに約0.3gのハーブを入れ、閉めると内部のスプリング式プランジャーがハーブを押さえる構造です。さらに、チャンバー下部のシリコン部分を回して吸い込み量を調整できるエアフロー機能が使えるのは、このドライハーブ用アトマイザーのみです。
また、14mm接続の水パイプに対応するのもドライハーブ用アトマイザーのみで、マウスピースを14mmメス接続に直接差し込んで使用できます。なおプレヒート機能はドライハーブ用では推奨されていません。
ワックス使用時
付属のフルセラミック ワックス用アトマイザーを取り付けて使用します。このアトマイザーは接続すると温度調整モードに切り替わり、205 / 260 / 315℃の3段階で設定できます。ボタンを1回押すごとに切り替わり、ボタン周囲の色で現在の温度を確認できます。
緑=205℃(400°F) / 青=260℃(500°F) / 赤=315℃(600°F)
ワックスはシリコンマウスピースを外し米粒大くらいの少量を入れて使用します。ボタンを2回押すと12秒のプレヒートが始まり、プレヒート中はインジケーターライトがゆっくり満ちていき、設定温度に達するとライトが点灯状態になり本体が振動してセッション開始を知らせます。1回のセッション時間は20秒です。
本体側の共通仕様
本体にはボタン周囲のライト表示と振動通知があります。充電開始時はボタンが赤く点灯し、満充電になると緑に変わります。充電開始時と充電ケーブルを外した時には振動で知らせます。電源のオン・オフはボタンを5回押す操作で、このとき本体が振動し、ボタンの色が赤で5回点滅します。これらは特定のアトマイザー専用ではなく、本体側の共通機能です。
サイズ・スペック
・本体サイズ:約17 × 85.5mm
・フルセラミック ワックス用アトマイザー:約19 × 40.5mm
・ドライハーブ用アトマイザー:約17 × 55.5mm
・バッテリー容量:800mAh
・電圧設定:2.2 / 2.8 / 3.2 / 3.6 / 4.0V
・温度設定:205 / 260 / 315℃ (400 / 500 / 600°F)
・充電方式:USB-C
使い方
まずUSB-C充電ケーブルで本体をフル充電しボタンを5回押して電源を入れます。
510カートリッジを使う場合はカートリッジを取り付けて電圧を選び、必要に応じて2回押しでプレヒートしてから使用します。
ドライハーブを使う場合は、ドライハーブ用アトマイザーに約0.3g入れて閉め、電圧を選んで使用します。吸い心地は下部のシリコン部分で調整できます。
ワックスを使う場合は、フルセラミック ワックス用アトマイザーに米粒大のワックスを入れ、温度を選んで2回押しでプレヒートしてから使用します。使用後は、各アトマイザーごとに綿棒とイソプロピルアルコールで手入れすると、状態を保ちやすくなります。
内容物
・Deltaスマートバッテリー ×1
・ドライハーブ用アトマイザー ×1
・フルセラミック ワックス用アトマイザー ×1
・ダブツール ×1
・USB-C充電ケーブル ×1
※輸入品につき箱に傷や割れがあることがありますのでご了承下さい。
510カートリッジ使用時
510規格のカートリッジを本体に取り付けて使用します。
電源が入っている状態でボタンを押し続けている間だけ加熱されます。
カートリッジを接続すると本体は電圧調整モードに切り替わり、2.2V / 2.8V / 3.2V / 3.6V / 4.0Vの5段階で設定できます。ボタンを1回押すごとに切り替わりボタン周囲の色で現在の電圧を確認できます。
黄色=2.2V / 紫=2.8V / 緑=3.2V / 青=3.6V / 赤=4.0V
また、プレヒート機能が使えるのはカートリッジ使用時でボタンを2回押すとプレヒートが始まります。プレヒート中はマルチカラー表示になり、終了後にボタンを押しながら吸引します。
ドライハーブ使用時
付属のドライハーブ用アトマイザーを取り付けて使用します。
こちらも電源が入っている状態でボタンを押し続けている間だけ加熱されます。
カートリッジを接続すると電圧調整モードになり、設定はカートリッジ使用時と同じく2.2V / 2.8V / 3.2V / 3.6V / 4.0Vの5段階です。表示色も共通で
黄色=2.2V / 紫=2.8V / 緑=3.2V / 青=3.6V / 赤=4.0V
となります。
使用時はマウスピースを外してチャンバーに約0.3gのハーブを入れ、閉めると内部のスプリング式プランジャーがハーブを押さえる構造です。さらに、チャンバー下部のシリコン部分を回して吸い込み量を調整できるエアフロー機能が使えるのは、このドライハーブ用アトマイザーのみです。
また、14mm接続の水パイプに対応するのもドライハーブ用アトマイザーのみで、マウスピースを14mmメス接続に直接差し込んで使用できます。なおプレヒート機能はドライハーブ用では推奨されていません。
ワックス使用時
付属のフルセラミック ワックス用アトマイザーを取り付けて使用します。このアトマイザーは接続すると温度調整モードに切り替わり、205 / 260 / 315℃の3段階で設定できます。ボタンを1回押すごとに切り替わり、ボタン周囲の色で現在の温度を確認できます。
緑=205℃(400°F) / 青=260℃(500°F) / 赤=315℃(600°F)
ワックスはシリコンマウスピースを外し米粒大くらいの少量を入れて使用します。ボタンを2回押すと12秒のプレヒートが始まり、プレヒート中はインジケーターライトがゆっくり満ちていき、設定温度に達するとライトが点灯状態になり本体が振動してセッション開始を知らせます。1回のセッション時間は20秒です。
本体側の共通仕様
本体にはボタン周囲のライト表示と振動通知があります。充電開始時はボタンが赤く点灯し、満充電になると緑に変わります。充電開始時と充電ケーブルを外した時には振動で知らせます。電源のオン・オフはボタンを5回押す操作で、このとき本体が振動し、ボタンの色が赤で5回点滅します。これらは特定のアトマイザー専用ではなく、本体側の共通機能です。
サイズ・スペック
・本体サイズ:約17 × 85.5mm
・フルセラミック ワックス用アトマイザー:約19 × 40.5mm
・ドライハーブ用アトマイザー:約17 × 55.5mm
・バッテリー容量:800mAh
・電圧設定:2.2 / 2.8 / 3.2 / 3.6 / 4.0V
・温度設定:205 / 260 / 315℃ (400 / 500 / 600°F)
・充電方式:USB-C
使い方
まずUSB-C充電ケーブルで本体をフル充電しボタンを5回押して電源を入れます。
510カートリッジを使う場合はカートリッジを取り付けて電圧を選び、必要に応じて2回押しでプレヒートしてから使用します。
ドライハーブを使う場合は、ドライハーブ用アトマイザーに約0.3g入れて閉め、電圧を選んで使用します。吸い心地は下部のシリコン部分で調整できます。
ワックスを使う場合は、フルセラミック ワックス用アトマイザーに米粒大のワックスを入れ、温度を選んで2回押しでプレヒートしてから使用します。使用後は、各アトマイザーごとに綿棒とイソプロピルアルコールで手入れすると、状態を保ちやすくなります。
内容物
・Deltaスマートバッテリー ×1
・ドライハーブ用アトマイザー ×1
・フルセラミック ワックス用アトマイザー ×1
・ダブツール ×1
・USB-C充電ケーブル ×1
※輸入品につき箱に傷や割れがあることがありますのでご了承下さい。
Pulsar 510 Delta 3-in-1
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